レモンの青汁

ヤマトからレモンの青汁が届きましたよ!

グリーンハウスのレモンの青汁が届きました。こんな写真撮ってもしかたないですけどw
値段は他の青汁よりもやや高めだったんですけど、レモンが入っているのでお得感があります。


シェーカーが付いているのが嬉しいです♪

青汁の定番シェーカーが付いてます。私は絶対に付けてほしい特典ですね。
使ったことがある人は分かると思うんですが、ホントによく混ざるんですよ。

 

グラスで作るとどうしてもマドラーとかが必要ですけど、これはホントに楽です。
1個あれば他の青汁でも使えるので、なくさないようにして下さい。


1杯ずつ小分けになってて使いやすいですね。

袋が可愛いですね。レモンの絵がちりばめられています。夏を感じますね。
さて、ここで青汁を美味しく飲むポイントを紹介したいと思います。

 

青汁は「薄い」「濃い」の2つのタイプがあって、そのまま飲むなら工夫が要ります。
例えばレモンの青汁のような薄いタイプの青汁は、水やお湯と相性はいいけど、
豆乳や牛乳と合わせるとちょっと微妙な味になっちゃうんです。

 

一方、濃い青汁は水やお湯で飲むと飲みにくいんですけど、
牛乳やハチミツなどと相性が良く、これなら飲みやすくなります。


さっそくシェーカーで作ってみたいと思います!

お好みで水の量を調整し、適当にシャカシャカすると完成。
意外と粉が溶けやすく、10秒くらいで全部溶けちゃいました。

 

たまに溶けにくい青汁があるんですけど、グラスの底に張り付いてイライラするんですよね。
溶けにくい青汁は、それはそれで良いんですけど、私は溶けやすい粉派ですw


味はさっぱりタイプの青汁でした!

がっつりレモンの味がすると思いきや、かすかにレモンの風味を感じるくらいでした。
もっとレモンを感じたい方は、スーパーでレモンを買って搾るといいでしょうね。

 

味は個人的に美味しかったです。欲を言えばもう少し甘味が欲しいかな。
ハチミツを入れるともっと飲みやすくなるかも知れませんね。

 

意外と他のフルーツとの相性が良く、ミキサーで色々と試してみました。
私が美味しいと思ったのは、イチゴやオレンジなどのサッパリ系果物。

 

そのまま飲んでももちろん美味しいんですけど、やっぱり少しのクセはあります。
その場合は、他の果物と混ぜたり、ジュースと混ぜると美味しく飲めますよ!


レモンの青汁は酵素を効率良く摂れます!

レモンの青汁の作り方の特徴といえば、やはり「スプレードライ製法」でしょう。
スプレードライ製法とは液体を霧状にし熱風中に噴出させ、瞬間的に粉状の乾燥物を得る方法です。
この製法は熱変成を受けにくく、しあわせ青汁は熱に弱いビタミンや酵素を生きたまま青汁にすることに成功しました。
そうする事で体が栄養素を吸収しやすくなり、青汁の豊富な栄養をたっぷりと体が受け取ることができるというわけです。

 

実際に試された方はおわかりだと思いますが、酵素が生きているとあわ立ちが全くちがうのが特徴です。
軽くふっただけでクリーム状のきめ細かな綺麗な泡立ちができるのは、酵素が生きている証拠。
酵素は人間の体内では作れる量に限りがあるため、野菜などから摂取して補うしかありません。

 

酵素とは人間が食べ物を摂取した時、体内で行われる消化・吸収・代謝全てを担う、生きていくうえで欠かせないものなのです。
酵素あってこその栄養素、と言われるほど健康の上では外せない酵素ですが、この酵素は消耗品で日々体内から失われています。
栄養を運んでくれる酵素がいなければ、栄養を補う以前の問題ですよね。

 

極端に言えば、酵素がたっぷりあれば健康、少なければ免疫力が低下する、と考えてください。
現代病の一つと言われるアトピーも酵素の不足が原因の一つと言われています。
健康のために「あると良い」、ではなく「なくては健康ではない」、と言える酵素を、生きたまま体内へたっぷりと運んでくれるレモンの青汁で体内を整えてはいかがでしょう。